社会

昨日(5/26)は、休校中の子どもの世話をするため有休を取りました。朝は歯医者に行き、その後は屋内遊具場で子どもたちと遊びました。緊急事態解除で営業を再開した遊具場はぼくたちを含め2組の客しかおらず、アフターコロナのビジネスはどうなっ ...

社会

1902年創業のアパレル大手レナウンが、5月15日に民事再生法の適用を申立て即日受理されたことで、実質破綻することになりました。1カ月後に、東証一部から上場廃止されます。

レナウンはコロナ破綻といえるのでしょうか?コロナで ...

社会

黒川検事長の賭けマージャン疑惑が週刊誌に報じられ、辞職に追い込まれる事態となっています。賭けマージャンが賭博罪に当たるとし、「逮捕すべし」の声もちらほら聞こえます。例えばカンニング竹山「蛭子さんは逮捕したくせに」、ホリエモンが「これこ ...

社会

やっとここにきて、新型コロナの収束が見えてきました。正直広島県の片田舎に住む身としては、身近にリスクを感じることはほとんどありませんでした。それでもあらゆる会合やイベントが中止になり、店舗からはマスクやアルコールなど一部商品が入手でき ...

社会

「スーパーシティ構想」を盛り込んだ国家戦略特区法の改正案が国会で審議されています。検察庁法の改正案と同じく、「不要不急の法案」との批判がツイッターではちらほら見られ、野党からも反対や懸念の声が上がっています。有識者懇談会の座長を竹中平 ...

国の借金, 経済

かつては伝説のトレーダーと呼ばれ、今では「逆神」で有名な藤巻健史氏。著書のタイトルをざっと見ただけで、その逆神ぶりがまさに神がかっていることが分かります。

最新作のタイトルが『日本・破綻寸前』。2010年にも『日本破綻』と ...

政治

検察官定年延長問題が世間を騒がす中、東京高検の黒川弘務検事長が賭けマージャンに興じていたことが文春砲で報じられました。相手は産経新聞社会部記者や朝日新聞の元検察担当記者といい、黒川検事長とマスコミとのズブズブの関係が疑われても仕方がな ...

仕事について, 自分について

個人のネット証券開設者で、株で利益のある人は約1割だといわれています。約3割は取り引きがなく、約6割は損失を出しているか、含み損があるとアンケートの結果が示しています。そう考えると、株取り引きに手を出すのは間違いなのかもしれません。

社会

人気商売の役者やタレントにとって、何としても避けたいのがダークなイメージが付くこと。特に日本では「不倫」「浮気」「薬物」「DV」絡みのスキャンダルは、タレント生命を脅かすインパクトを持ちます。「不倫」「浮気」に関しては、その後の対応次 ...

社会

コロナの影響で、今後自殺者が増加することを心配しています。特に経済的な理由で将来に希望が持てず、自ら死を選ぶ人が増えることが予想されるからです。しかし意外なことに、2020年4月の自殺者は前年比で20%も減っているとの結果が出ました。 ...