好きなもの, 自分について

ドラマ『死役所』の一話目を観たのが昨日の朝。その後、第8話「あしたのわたし」まで一気に観てしまいました。

一話一話でテーストが変わり、なかなか飽きさせない良い演出をしています。中でも、第8話「あしたのわたし」は子育て中のぼ ...

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2019年にテレビ東京で放送されたドラマ『死役所』を観ました。原作は、あずみきしの漫画です。漫画、ドラマとも存在を知らず、アマゾンプライムビデオで目にしたタイトルのインパクトだけで選択したドラマです。

一話を観てなかなか良 ...

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昨日は中三の息子に頼まれた、ジャンプコミックの最新刊3冊を求めてツタヤに行きました。『ヒロアカ』『ブラッククローバー』はありましたが、『呪術廻戦』が見当たりません。新刊ばかりか他の刊も一冊もなく、店員に尋ねると売り切れとのこと。全巻が ...

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2015年公開の『きみはいい子』を観ました。原作は中脇初枝の小説で、監督は呉美保、主演は高良健吾、尾野真千子、池脇千鶴。昨日書いた、引きこもり、誘拐、虐待、殺人なんでもありの『ごっこ』と打って変わり、普通にいそうな新米教師、子育てママ ...

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『きみはいい子』『彼らが本気で編むときは、』『うさぎドロップ』など、子育て、教育、虐待、ネグレクトなどがテーマの映画を連続して観ています。中でも『ごっこ』は異質で、どうにもならない不快さが作品に漂っています。40前のニートが4歳の女の ...

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Amazonプライム・ビデオで過去のM-1グランプリを放送しています。初期のころ出場して、現在でも活躍しているコンビはさすがにレベルが高い。2008年のNON STYLEが優勝した回まで観まて、この回のオードリーの1本目のネタが歴代で ...

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2014年にWOWOWで放送されたテレビドラマ『埋もれる』を観ました。主演は桐谷健太、国仲涼子。ゴミ屋敷に住む人の心情を解き明かす映画と勝手に想像していましたが、いい意味で期待を裏切られました。

大手食品会社に勤めていた北 ...

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2016年の映画『永い言い訳』を観ました。原作は西川美和の小説で、著者自ら監督しています。主演は本木雅弘、深津絵里、竹原ピストル。西川美和監督といえば2006年『ゆれる』が印象的で、どちらの作品も普遍的な男のいやらしさを描いており、観 ...

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南極のチリ軍基地で、南極初の新型コロナウイルスの感染者が確認されました。

「おや?」と思ったのが、「南極では寒すぎてウイルスが生きていけず、風邪をひかない」と認識していたためです。映画『南極料理人』でもそのような描写があり ...

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初期のころはM1グランプリを良く観ていました。最近は疲れるネタが多くなったためか、あえて観ようと思わなくなりました。そんなM1の変調は世間も感じているようで、「漫才じゃない」との意見も多くなってきています。ぼくが疲れるのは「漫才」では ...